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【PTOT国家試験対策】問題2 骨 ※補足:インプットする気になれない際の勉強法

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おはようございます。起業理学療法士のにっしぃです。

いよいよ明日が理学療法士作業療法士国家試験本番ですね。

 

今日は、受験生の少しでも力になれればという思いで、

問題を出します。

・正誤問題(〇✖問題)

・答え

・ちょっとした勉強法

を記載します。

 

 正誤問題(〇✖問題)

問題1:骨端の関節面は関節軟骨で覆われている

問題2:骨膜には神経が存在する

問題3:骨髄は造血作用のある細網組織である

問題4:骨芽細胞は骨形成に関与している

問題5:皮質骨にはハバース管が存在する

問題6:骨端と骨幹端の間に成長軟骨板がある

問題7:骨質は緻密質と海綿質とに区別される

問題8:骨髄は造血臓器として海綿質にある

問題9:骨髄は赤色骨髄と黄色骨髄とに区別される

問題10:骨端線は骨端軟骨の骨化した痕跡である

 

 

答え

 

 

 

 

 

 

 

 

 答え

問題1~10:すべて〇(正しい文)です!!

 

 

ちょっとした勉強法

PTOTの国家試験は、正誤問題(〇✖問題)が全てです。

 

今回、私が出題した問題は全て正しい文章の問題です。

私が試験勉強をしていた際、

・試験前日

・集中力がないとき

上記のような、あまり新たなことをインプットする気になれない際の勉強法として、

正しい問題文をただ眺める(読む)。

ということをしていました。

 

 正しい問題文に触れていると、

誤った問題文を読んだときに、

なんとなく違和感を感じたりすることがあります。

(ハッキリと何が誤っているか分からなくとも)

 そういった、感覚を養うことも、

点数をとるという意味では大事かと思います。

 

正しい問題文を整理しておかなければできないですが・・

勉強法の参考にしてみていただければと思います。

 

受験生のみなさん本番で力が発揮できるよう

がんばってください!!

 

 

 

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