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10Minutes-writing ~No.13:ドリームキラーに負けるな~

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13日目の10分ライティングです。

この記事は10分の制限時間を設定して書いています。

 

今回のテーマのきっかけはこちら↓

澤円さんのVoicy

【第907回】ドリームキラーとは距離をおけばいいと言う話。

 

頑張って目指そうとしている夢を批判する人っているよね。

そういう人って、本気で難しいことに挑戦したことがない人で、

夢に対して必死に頑張ってきた人はそんなこと言わない。

ドリームキラー(批判する人)とは距離をおこう。って話です。

 

 

そして、先日、ちょうどこんなツイートをしている

フォロワーさんがいました。

(ご本人には記事を引用することについて許可得ています)

それに対して、私はこんなコメントをしました。

https://twitter.com/kigyoup/status/1307496356819345408?s=21

スポーツのリハ関連の仕事をしたいという

理学療法士の学生さんなんですが

 

難しいことに挑戦することって

素晴らしいことだと思うんですよね。

 

そうやって挑戦したこと自体が

絶対に自分の経験になるわけですし。

一生モノのスキルになる。

 

そして、やりたいことがあるのに、

頑張らずに他に進んだとしたら、

何年経っても「スポーツリハしたいなぁ」

って気持ちは消えない。

 

本気で挑戦してダメだったならまだ、

しょうがないって気持ちになるでしょう。

 

「やってダメだった後悔よりも、やらなかった後悔」

の方が重くなしかかる。

そんなことがよく言われたりしますね。

 

もう一つよく聞く名言としては

私は、人生の岐路に立ったとき、いつも困難なほうの道を選んできた。 岡本太郎

迷った時は

楽な道を選ぶんじゃなくて、

大変だけど、ワクワクするような道を選ぶ

 

そんな思考が自分を成長させてくれると思うんです。

 

「やりたい」って気持ちがあるなら、

是非とも挑戦して欲しいなと思います。

 

挑戦してダメでも

人生終わるわけでもない

 

死ぬこと以外かすり傷

こんなこと言ってる人もいますからね

(挑戦する勇気がもらえる本でした↓)


 

まだ伝えたい事があるんだけど、

続きを書くと、

10分過ぎてしまいそうなので、

次回に持ち越します。

 

次回は、ドリームキラーに負けるな(対応編)

 

以上 文字数860:字/10分

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